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ワンポイントレッスン(Vol.24)・あいさつ文の入力 [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.24)」。
 「文書の作成・その1」の第7回目です。

 今回は、「あいさつ文」の入力方法について、説明をしております。その昔、まだビジネスマンだった頃(ビジネスマンとして使用したのは、2003が最終でした。)、「あいさつ文」を入力したい時、机の中からビジネス手帳を取り出して、例文を見ながら、「今日は、どの組合せにしようかな?」なんて考えて、手入力していたのですが、その当時からこの機能はあったようですね。ただ、2003は入力がちょっと面倒で、2007のリボンになってから、グッ!と使いやすくなったようです。

 詳細は、動画をご覧ください。(^^)/



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

【お問合せ先】
厚木市栄町1-17-12 八十八ビル1A(美容室「ヴォーグ」さん隣)
http://www016.upp.so-net.ne.jp/curio_atsugi/
046-259-7079
studypcnet_honatsugi@sf6.so-net.ne.jp

ワンポイントレッスン(Vol.23)・入力オートフォーマット [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.23)」。
 「文書の作成・その1」の第6回目です。

 Vol.18からスタートした「文書の作成」、今回の第6回目で、やぁ~っと骨格が見えてきます。Vol.7でご紹介した[F10]キー等も使って文字入力をして、「入力オートフォーマット」と言う機能について説明をしております。

 詳細は、動画をご覧ください。(^^)/



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

【お問合せ先】
厚木市栄町1-17-12 八十八ビル1A(美容室「ヴォーグ」さん隣)
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ワンポイントレッスン(Vol.22)・日付の挿入 [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.22)」。
 「文書の作成・その1」の第5回目です。

 Vol.18から「文書の作成」に入ったとはいえ、まだ全然文字の入力が始まっていませんでしたが、やぁ~っと文字の入力スタートです。でも、まだ初っ端はキーボードでの文字入力ではありません。(^^)

 前回までの「タブ」のお話の復習や「編集記号」の説明の後、時計と連動した「日付」の挿入について、説明しております。



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

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ワンポイントレッスン(Vol.20)・タブの切替 [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.20)」。
「文章の作成・その1」の第3回目です。

 Vol.19で「タブ」について簡単に説明をさせていただきましたが、今回は、タブを選択した後の、リボンの中のグループについてと、とタブの切り替えについて、簡単に説明したいと思います。

 詳細は、動画にて。

 文字入力が終わって、最後の仕上げをする際、とにかくタブをカチカチ・カチカチと切り替えてあげないと、必要な機能を探し出すことが出来ません。範囲選択をした上で、すかさずタブの切り替えをしてください。



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

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ワンポイントレッスン(Vol.19)・リボンのタブ [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.19)」。
 「文章の作成・その1」の第2回目です。

 今回は、リボンとタブについてです。詳細は、動画をご覧ください。

 ワードやエクセル等の機能は、たぁ~くさんありますので、ひとつのリボンの中にすべての機能を配置することが出来ません。よって、「タブ」と呼ばれる「見出し」で、グループ分けがされています。

 また、リボンは非表示にすることも出来ます。画面の小さなパソコンをお使いの場合は、リボンを非表示にして、文書ウィンドウをより大きく確保するとよいと思います。

 詳細は、動画にて。



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

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ワンポイントレッスン(Vol.18)・リボン [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.18)」。
 「文章の作成・その1」の第1回目です。

 ワンポイントレッスンは、Vol.1からVol.17と、「文字入力」について説明をしてきましたが、今回から「文書の作成」に入ります。いくつかのパートに分けて、レッスンを進めていきますが、パート1としては、こんな「PTA総会開催のお知らせ」を作成してみましょう。

 と言っても、いきなり文章はうちはじめません。まずは、リボンについて、大ざっぱに説明させていただきます。

 「リボン」は、Office2007から採用された新しいユーザーインターフェースで、それまでのOffice 2003のメニューやツールバーと操作方法がかなり違っています。ビジネスマン時代、私は2003を使っていた期間が長いこともあって、当初2007にはなかなか馴染めず、Windows Vista/Office2007の組み合わせへの買い替えは躊躇しましたがが、2010になって、ぐっ!と洗練されましたね。

 元々視覚的に機能が表現されていますし、タブを頼りに機能を探しやすいこともあり、今はとても使いやすいと思っております。その後2013,そして2016と出てきておりますが、使い勝手は2010が一番よいかな?いずれご説明をする「テーマ」の概念も、2010が最もわかりやすかったと思います。

 この後は、動画をご覧になってください。

 次回は、タブとグループについて、簡単に説明したいと思います。

 なお、このワンポイントレッスン動画は、Windows8.1、Office2010、そしてIME2012の環境で作成しております。



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

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MOS Word合格者!(2016年11月18日) [パソコン教室]

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 生徒様のMOS合格者、のべ98人目!

 本日11月18日(土)、MOS Word 2013の資格試験を受けて、見事高得点で合格された方がいらっしゃいます。Sさん、おめでとうございます。

 次は、MOS Excel 2013に挑戦です。
 引き続き、誠意を持ってご指導させていただきます。(^^)/

【♪試験合格おめでとうございます♪】
●Y.S.さん(20代 女性) MOS Excel 2013

 MOSは試験対策から受験まで、当店にお任せください。

 就活のために、パソコンスキルを身に付けたい、資格を取得したいと思っている方は、是非ご相談ください。よそでMOSを取得し、ビジネススキルを上げるために私のお店に通っている方もいらっしゃいますが、試験対策しかやっていなかったため、皆さんMOSを持っている方には見えません。試験対策と同時に、ビジネススキルをあげることも重要です。私のお店では、それを同時に行います。

【お問合せ先】
厚木市栄町1-17-12 八十八ビル1A(美容室「ヴォーグ」さん隣)
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ワンポイントレッスン(Vol.16)・IMEパッド [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.16)」。

 「かな漢字変換」時の、「IMEパッド」についてです。

 「ローマ字入力」にしろ「かな入力」にしろ、読み方を入力してからの「かな漢字変換」ですので、読み方がわからない漢字が出てきたら、アウト!入力を進めることが出来ません。じゃぁ、どうするのか...。

「IMEパッド」を使って、マウスで手書きをしてみましょう。

 WindowsのIMEパッドには手書きの入力パッドが用意されています。「IMEパッド」を使えば、マウスポインタの軌跡で文字を入力することができます。

 例えば「魚」と「IMEパッド」に書くと、「魚」を部首として認識し、たくさんの入力候補を表示してくれます。それら候補の中からお目当ての漢字を選択するだけで、漢字を入力することができるので、読みの分からない漢字を入力する場合には重宝する機能です。

 多用する機能ではありませんが、覚えておくと便利です!

 例えば、こんな字、読めますか?

「从」

 では、さっそく「IMEパッド」を使ってみましょう。

1. 「言語バー」の「ツール」をクリック。
2. 一番上の「IMEパッド」をクリック。
3. 「IMEパッド - 手書き」アプレットが表示される。
4. 左の列の「手書き」が選択されていることを確認。(されていなかったらクリック)

5. 「認識」がオン(色がついた状態)になっていることを確認。(ついていなかったらクリック。)
6. 左側の枠の中に、マウスを使って「从」と手書きする。
7. 文字を書くと、自動的に認識されて、右側の画面に漢字の候補が表示される。
8. 右側の枠の中の「从」をポイントすると、読み方が表示される。
9. 「从」をクリックすると、文書内に「从」が入力される。
10. 「Enter」をクリック。

 これで、「从」の漢字が確定されます。

 マウスで手書きをする場合は、

「きっと、こんな書き順なんだろうなぁ...。」

と思いながら書くと、候補が早めに出てくると思います。

 当店では、小学生がこれを活用して、MOS Word2013の資格を取りましたし、また韓国人の方もよく使っていらっしゃいます。



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

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ワンポイントレッスン(Vol.15)・単語の登録 [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.15)」。

 「かな漢字変換」時の、「単語の登録」についてです。

 例えば、あなたのファーストネームが「隼太(しゅんた)」だったとします。そして、「しゅんた」と入力をして、かな漢字変換をかけてみましょう。すると、今私が使っているパソコンの場合、このように7つの候補が出てきましたが、「隼太」がありません。IMEの辞書にないからです。

隼汰
駿太
俊太
俊多
春太
竣太
駿汰

 あなたが「隼太」さんだったら、せめて自分のパソコンくらいは、「隼太」と変換してもらいたいところです。そこで活用していただきたいのが、「単語の登録」です。

1. 「言語バー」の「ツール」をクリック。
2. メニューの中から「単語の登録」をクリック。
3. 「単語の登録」ダイアログボックスが開いたら、「単語(D)」のところに「隼太」と入力。元々「隼太」と言う単語がないわけですから、ここは一文字,一文字入力してでも、無理やり作ってください。
4. 「よみ(R)」に読み方を入力。「しゅんた」でもよいですし、入力を楽にしたいのであれば、「し」と言う読みにするのもありです。
5. 「登録(A)」をクリックし、更に「閉じる」をクリック。
※「品詞(P)」を設定しておいてもよいです。

 「しゅんた」と入力をして、変換をしてみてください。今度は、変換候補の中に「隼太」が出てくるはずです。

 「単語の登録」は、何もこのような名前だけで使うのではなく、「かいしゃ」と入力すると、自分が勤めている会社の長ったらしい名前が出てくるようにしたり、同じ四文字熟語が繰り返し出てくる文章を入力する時に、その四文字熟語を「ひらがな一文字」で単語登録をし、入力を楽にしたりなど、工夫をすれば、いろいろと入力を楽にするアイデアが出てくると思います。



 当店では、テキストに沿った通り一辺倒の指導ではなく、ビジネスに活用出来る便利な機能やちょっとしたコツの紹介の他、テキストには載っているけれど、抑揚のない書き方なので印象に残らないところや、機能の紹介だけで使い方がわからないところなどは、こちらからお声かけして、隣にどっか!と座って、おせっかいに説明をさせていただいております。(^^)

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ワンポイントレッスン(Vol.14)・単語コメント [パソコン教室]

 「ワンポイントレッスン(Vol.14)」です。

 「かな漢字変換」時の、「単語コメント」についてです。

 マイクロソフトの「日本語入力システムIME」は、入力した文字の変換で、同音異義語となる単語の候補が複数ある場合、その単語の意味を教えてくれる「単語コメント」と言う機能を持っています。

 例えば、「事故に遭う。」と言う文章を入力して、かな漢字変換をしてみましょう。そして、右向きカーソルキーで、「逢う」に「文節カーソル」をあてて、スペースキーで再変換をかけてみましょう。すると、黄色いバルーン状のマークがある変換候補には、右側に「標準辞書」による説明が表示され、意味や使い方が確認出来ます。

 事故は好ましくないことですから、この中の「遭う」を選ばなければなりません。

 もし、この黄色いバルーンが表示されない場合は、下記手順で設定を変更してください。

1. 「言語バー」の「ツール」アイコンをクリック。表示されたメニューから「プロパティ」をクリック。

2. 「Microsoft IME の設定」画面が開いたら、「詳細設定(A)」をクリック。

3. 「変換」タブをクリック。

4. 下にある「コメントの表示」項目の「単語コメントを表示する」のチェックボックスにチェックを入れる。

詳細は、YouTube動画をご確認ください。



※「Microsoft IME2012」前提で、書いております。